【自分の時間・女の自身】読書会活動報告

読書会を開催致しました。

本日は8名の方に参加いただきました。ご参加いただきましてありがとうございました。

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紹介して頂いた本

自分の時間を取り戻そう

生産性というと仕事の効率化というイメージがあるが

仕事だけではなく、趣味とかコミュニケーション、家族関係においても生産性という概念が大切

社会全体的に生産性が高い社会に変わっている

スマホが出たことにより電車の待ち時間が無駄な時間ではない。

スマホにより何かしらできるから。

共有できるものにより、どれだけ生産性の高いものを作れるのかということになる。

インプットを最小限にして、アウトプットを最大限にする。

インプットっていうのはお金、時間をどれだけ投資したのか。

アウトプットは得られる効果の話。

だけど、両方とも皆さん曖昧ですよね。

お金なら何円ということがわかりますが、他のことをした時に何をしたのかを意識していない。

それを明確にした方が良い。

インプットは、何を得たいのかを明確にした方が良い。

全部やろうとしすぎ、仕事も家事も完璧にしようと思うな。

上手く外にあるものを利用して、自分はどこにあるのかを考えて、

大事じゃないところは完璧にしなくても良いと思え。

なぜ女は男のように自信を持てないのか?

BBCの報道と、ABCの特派員をやっている人。

二人のニュースに関連している人が、活躍している人にインタビューしても自信がないと言っている。

アメリカは日本に比べて女性の方が政治家多いと思っていたが、世界的に見たらそうでもなく、それは自信に関係していると思った。

なぜ女性が自信を持てないのか?

それは女だから、脳か、遺伝か?

それを踏まえて何を変えた方が良いのか?

人を喜ばせられないので自信を持てない。

今まで、男性が出世して、男性ルールになっていたから、それに合わせる必要がない。

女性は女性なりにルールを作ることが大切

マンチェスタービジネススクール卒業する4年生に、自分がどれくらいの年収を得ていると思いますか?

男性は800万・女性は640万

その時点で女性が自分に評価が低い。

メルケルとラガルドさん

何かに取り組むと不安で仕方がないから、過剰に準備してミスが無いようにしないといけない。

男性は全てを掌握できる能力が無いと気にしないでやる。

自信を持ちやすい遺伝子と、持ちにくい遺伝子がある。

母ザルが不安症な猿は、その子も不安症をもつ

母ザルが優秀な猿だと、そういう遺伝を持っていても出てこない

スーパースターみたいな母ザルだと、優秀になる子ザルになる。

考えすぎない、行動することをやる。

最後まで、読んでいただきありがとうございました!
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