【お日柄、覇王】読書会活動報告

本日は7名の方にご参加頂きました。

ご参加いただきありがとうございました。

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紹介して頂いた本

本日はお日柄も良く

スピーチライターの本

こじんまりとした話ではなく、伝説のスピーチライターの取引先は与党の取引先で規模も大きく、野党の取引先になる。

書く言葉や話し方も気をつけないとつけないなと思った。

書くのは量を書くと上手くなる

マーフィー – 眠りながら巨富を得る

お金持ちは大抵これを読んでいるが、本屋ではこれがちらっとは見かけない。

引き寄せの法則、我々が考えていることが引き寄せられている。強くなるのは眠る直前。

寝る前に富と成功を唱えながら寝る。

成功している所をイメージして眠りにつく。

究極的にはそれだけで良い。

人間3か月続けば一生。3ヶ月は細胞が生まれ変わる周期だから。

働く君に贈る25の言葉

甥が入社をしたことをきっかけに甥への手紙をまとめて25の言葉にした

実際にその職場で仕事をするまで、わからない。希望の部署でなくてもチャンスだと思うこと。

仕事人である前に人間である。仕事では厳しい態度を取るが、プライベートも充実させる。関係を改善させる方に努力する。飲みに行ったりしてコミュニケーションを改善している。

人を愛すること

人は不合理でわがままな存在だ、それでも人を幸せにする

弱者のために戦う

世界のために尽くしても酷い仕打ちに合う、それでも世界の為に尽くしなさい

うまくやっていくためには人との信頼関係を築かないといけない

3年経てば組織のことがわかってくる

君はどこはどこへでも行ける

日本の経済の現状→経済トレンドをかじる

堀江さんが実際に歩いた世界について書かれている。アジア編、欧米その他編。アジアのことを書かれている。

自分たちがどういうマインドを持つか。国境は君の頭の中にある。

世界のボーダーが下がって来ている。物理的な国境はない。国境があるとすれば、それは頭の中にある。

覇王の家

大阪は明るい人が多い、織田信長と豊富秀吉の気質を持っている

歴史小説を読むのは、人の感情を紐解く力が身につく

司馬遼太郎や吉川英治は小説家として人の機微を感じ取れる人が書いているから、勉強になる。

徳川家康は天下を取るが、天下を取れる人でなかった。

織田は小さかった、上杉、北条氏も大きかった中の本当に小さかった吹けば飛ぶくらいの家康が、たまたまなれた。

最後まで、読んでいただきありがとうございました!
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