ヘンゼルとグレーテルが魔女狩り!?

今回はいつもと違って、ちょっと興味のある映画を紹介!

ポピュラーな童話である、ヘンゼルとグレーテルの15年後を描く。ジェレミー・レナー主演作!!

ちょっと期待出来そうなので、ご紹介致します!

あらすじ

童話から15年後のヘンゼルとグレーテルを描く。童話の内容は、二人が力を合わせて、魔女の家から逃げ出すというストーリー。あれから、15年後、ヘンゼルとグレーテルは、有名な魔女ハンター(賞金稼ぎ)になっていた。ヘンゼルは、あの悪夢に未だに悩まされ、ヘンゼルは今では糖尿病になっている。

物語の舞台でもある、アウグスブルグのある町では、数え切れないほどの子供たちが消えてしまうという、深刻な魔女の問題が発生していた。権力に取り付かれているSheriff Berringer (Stormare) は無実の人々を火あぶりの刑にしてしまう。そんな中、市長はヘンゼルとグレーテルを雇う。

Hansel (Renner) and Gretel (Arterton) have grown up and become famous for being highly-effective at hunting down and killing witches in the years since their infamous incident at the gingerbread house. The two were permanently scarred by that event, seeing as that Gretel still suffers nightmares from the ordeal and Hansel is now diabetic

The town of Augsburg has a serious witch problem, what with numerous children having gone missing and the power-mad Sheriff Berringer (Stormare) burning potentially innocent suspects at the stake left and right. So the town’s mayor recruits Hansel and Gretel to help out.

引用:http://screenrant.com/hansel-gretel-witch-hunters-plot-details-sandy-103124/

日本での公開は、2013年4月6日とのこと。

ジャンルはアクションで、3Dとなっている。

R指定がされるという噂も・・・

主演のヘンゼルは、「アベンジャーズ」「ボーン・レガシー」のジェレミー・レナー。

グレーテル役のジェマ・アタートンは、『007 慰めの報酬』で約1500人の中からボンドガール(ストロベリー・フィールズ役)が演じるそうです。

楽しみですね!現代版ヘンゼルとグレーテルという感じです!

最後まで、読んでいただきありがとうございました!
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