【果てしなき野望、即戦力】読書会活動報告

読書会活動報告

本日は22名の方にご参加頂きました。

ご参加頂きありがとうございます。

スポンサーリンク

下克上時代を生き抜く、即戦力の磨き方

大学三年生のときに、読んだ。この本を読んで、衝撃を受けた。

収入格差は、広がることすれ、縮まることが無い。

今は、下克上の時代ですよって書いてある。下のものが上のものを、入れ替わっていく。

今は、幕末の時代のように捉えている。大手企業が牛耳っていた時代を壊していく。

力を身につけろ、語学力、財務力、問題解決力。

日本人は仮説を立てたら、答えだと思ってしまう。

売り込まなくても売れる!

セールスの本。昔は断られてからの勝負だったのが、今は人を選ぶ営業。お客様を選ぶ殿様セールスが大事。

日常生活でも、親とか上司とかに営業をしている。自分の意見を通すためにどうするか。

人って説得して、強制したら抵抗が生まれる。それを観点に売り込まない。

これいいよと言わずに、情報だけ提供する。不要なら不要で良いですから。と押さない。

ジェフペゾス、果てしなき野望

Amazonの20年の奇跡が書いてある。現代の時代を象徴している会社。

これからの時代は非連続的社会。この会社は非連続的社会の象徴。

Amazonの一番有名なのは、AWS。クラウドのサービス。電力って1900年代は発電機を持って、自分達の電気をまかなっていた。

電力会社が出てきて、国が供給している。Amazonもそれと同じ。

クラウドコンピューティングとストレージサービスをドッキングさせた。従量制で活用出来るサービス。

電力のコンピューター版を始めた。

コスト管理力がずば抜けている、Amazon。いくら赤字を出しても生き残っていける。売り上げがあがる。1000億を投資して、まわしていく。

AWS利益率低いけど、MS、Googleを参入させにくくした。

エリックシュミットが、気付いたら、Amazonのサービスだらけだった。

最適化される。次は、人材の最適化がされる。それもAmazonが最適化している。やる事業が変わる、Amazonの創業者は変わる。

レバレッジ時間術

通勤で考えると、満員電車でいく通勤は消費。普通電車でいく、時間を掛けても座れる時間は、読書出来るから、投資になる。

あいつは、早く帰るという印象を与える。メンバーに思わせることが大事。残業すると、飲みに行くかってなって、愚痴ばかりになってしまう。

早く帰る奴になれば、まず誘われない。こういう会の投資の時間に当てはめることが出来る。

「キャリア未来地図」の描き方

ライスワークとライフワーク。

どういう働き方かっていうか、ライスワークは生きるための仕事。ライフワークは仕事、趣味、やりたいことの人生。

あなたの生き方。

大学を就職して、ライスワーク中心になってしまう。ライスワークとライフワークを共に高めていこうと提案している。

自分の将来に何をしたいのか、独立とか起業とかを考えている人にオススメ。

仕事だけの人生ではなく、ライフワーク、仕事を高めていくことによって、相乗効果で上げていくのが重要。

仕事とプライベートの垣根がなくなっていく働き方をしている。

最後まで、読んでいただきありがとうございました!
最後まで、読んでいただきありがとうございました!
読書会に参加しよう!

読書会に参加しよう!

東京の読書会では、20代限定の読書会を開催しております。読書会に対して、「お?」と思われた方は、少しの時間ですので、下記をクリックして、詳細をご覧下さい。

フッター
Facebookページにご参加ください!

Facebook ページにご参加下さい

東京読書会のFacebookページでは、ブログの更新状況や、読書会の開催風景の写真など、まだ読書会の参加を迷われている方や、20代の方におトクな情報を配信しております。是非ご参加ください!Facebook ページにいいねをお願い致します!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする